BLOG

岩本貴志の勝手気まま、ブログ

  • 岩本貴志

身を取り巻く見えない脅威、磁場、電場、高周波、霊場、トリフィールドメーターによる計測のススメ

最終更新: 10月27日


今回は趣向を変えて、ナイロビでの生活について取り上げます。


眉唾的に、疑って読んでいただければと思います。


家の中に知らぬ間に忍び込み、体に悪影響を与えている磁場、電場、高周波などの電磁場。


管理人のいままで行なった対策方法などを、ご紹介します。



日本から出て生活するにあたって、よく感じるのは、第6感的な感覚を研ぎ澄ませ、そんな感覚を大事に従っていくこと。


俗に言う、虫の知らせというやつにあたるだろうか。


管理人も、ナイロビにいて、スリに財布や携帯を盗まれたりした事がある。


そんな悪い事があった前を振り返ると、その前には必ずといっていいほどの予告、虫の知らせがある事に気が付いた。

  • 「今日はあちらからバスに乗らないほうがいいぞ!」

  • 「今日はルートを変えたほうがいいぞ!」

  • 「今日は出歩かないほうがいいぞ!」

などなど。


以前は、気のせいだとそんな忠告は無視していたのだが、無視した結果、悪い目にあっていた。


そんな事が度重なると、

自分自身の感じる第6感はまんざらでもないな、と重要な感覚だと思うようになり、そんな忠告に耳を傾けるようになった。


人間には、何かしら自らの身を危険から守るための、まだ科学的には解明されていない、このような第6感的な力が備わっているようだ。

人間に限らず、この事は多くの動物に当てはまるのだろう。


前置きとして、ちょっとずれてしまったが、今回は身の回りの見えない脅威について書く事にする。



見えない脅威、電場、電界


かなり前の事になるが、家族の異変、体への不調から何かしらの脅威に気が付く事となった。


始めに起こった家族の体への不調は、頭痛めまい

頭痛で寝付けなかったり、朝起きて頭痛がしたりという症状が出た。


最初のうちは風邪かなんかだろうと、あまり気にもとめていなかったが、これが長引いて治る気配が無い。

原因が分からないので、霊的に敏感な妻の事、まずは霊的なものを疑って対策を行なった。


という事で、呪術や、何かしらの霊的なものが頭痛原因なのではないかと疑ったのだ。

対策法として、盛り塩や、焼き塩鏡を布で覆ったりと、ネットで調べた事をいろいろと試してみた。


すると、多少の頭痛は治ったようだ。

ま、気分的なものだろうが、それでもいろいろと効果があったので紹介する。


面白かったのは、アパートに据付けのを布で覆うと、親戚から変な夢を何日も続けざまに見るようになった、との話。それだけでなく、住んでいるアパート関係の1人も、同じ事を言ってきた。

無意識的なものかもしれないが、それぞれ霊的に何かしら悪さをしていたのかもしれない。

こちらの呪術の世界、鏡を通して忍び込む技はよく使われるらしい???


そして、盛り塩焼き塩をすると、霊感の殆ど無い管理人もしばらく何かしらぞわぞわする感じがした。

感じ的には、いままで心地よく過ごしていた幽霊が、塩によって居心地が悪くなり動き始めた感じ。

例えると、ホウ酸団子を置く事によって、ぞわぞわ湧いて出てくるゴキブリの感じだろうか。失礼!


特に水周り、トイレ、シャワー周辺が、ものすごくあわ立つ感じとなった。

1週間も経つと、そんな感じは殆ど消えた。

悪いものが逃げて、居なくなった感じだろうか。

その後、薄気味悪かった場所は、すっきりと爽やかな空気に変貌した。

ただ、盛り塩が効くのも、霊的に弱いやつらだけのようにも感じ、その後の経験から、やりすぎも良くない感じを得た。


いろいろとすっきりした点はあったが、家族の頭痛は完全に治らなかった。



次に疑ったのは、部屋の中を行き来する電源ケーブル


こちらの国の電気は220ボルト50HZ

電源ケーブルの周辺には電場が発生している。

この電場は、機器の電源がオフで電流が流れていなくても、ケーブルがコンセントにつながっていればケーブル周辺に発生している。

その事は、ネットで調べて初めて知ったのであった。


その事をつゆ知らず、220ボルトの電源ケーブルが、寝床頭のすぐ近くを走っていた状態。

ケーブル周囲に広がる電場が、寝ている間中、脳に影響を与えていたのが頭痛の原因だったようだ。


電源を切りさえすれば、体に悪影響を与えるような電磁波も発生しないと勝手に思い込んでおり、ものを知らないというのは怖い事だと感じた。



50HZの低周波の電場、体にはとても悪そうだ、特に頭の近くはなるべく避けたほうがいいだろう。

この周波数の電磁場、人類にとって今まで経験のない未知の周波数。



疫学的に、いくつも電磁波の影響について研究結果が報告されており、その全ての結果においで高い磁場の下で生活していると、優位に白血病、脳腫瘍の発生頻度が高くなっている。


日本では、高圧線の下にも人が住むが、国によっては今では居住が禁止されていたりする。

それは、その危険性が長年の調査で易学的に優位に危険だと分かったのが理由だ。



高圧線は数十万ボルトという高い電圧と大電流が流れている。

高電圧がために、その距離が離れていてもその影響は大きい。


という事で電圧が低くても、その距離が近ければ高圧線の近くに住むのと、電磁場的には状況は一緒。



という事で、電源ケーブルの位置を、寝床の頭から、離す事によって頭痛の問題は完全に解決したのであった。




トリフィールドメーターを購入



そんな、こんなで日本に帰国した折、居住空間の安全度を計測するために電磁波測定器トリフィールドメーターを購入したのは今から4年前(2016年)の話。



購入したトリフィールドメーター



数値よりも、その変化が分かりやすい、アナログの針が振れるメーターを購入。

アナログのモデルは数値的にはあやふやでも、タイムラグ無しにその瞬間の電磁波の状態の変化を如実に表示してくれるメリットがある。

ストレス無しに危険度が計測出来る。


このトリフィールドメーター(3軸センサー)によって、部屋の安全箇所、危険箇所を調べた。


このトリフィールドメーター、ダイヤルを回す事によって調べられるのが、

低周波磁場100Gレンジ、3mGレンジ、の2レンジ
低周波電場1000V/mレンジ
高周波0.01-1.0mW/cm2



トリフィールドメーターを使って分かった事


まずは、低周波電場が脅威なのは、ケーブルの周辺だけで、そんなに脅威ではない事が分かった。

低周波電場の大き目のテレビやステレオのスピーカーからは、1メートルも離れればほぼ消失してくれる。

ただ、電源が切れていても、ケーブルがコンセントにつながれていれば、テレビからは強い電場が発生している。


という事で電場は、距離が離れればすぐに計測できないほどに減衰してしまうのと、電子機器の電源ケーブルをコンセントから抜けば完全に消えてしまう。

ケーブルをちょっと遠ざける、もしくは自らちょっと移動するだけで簡単に防ぐ事が出来る。


外から進入してくる低周波電場も無い事が確認出来た。


ちなみにUSBケーブルも直近は電場が強い。


低周波電場から身を守るのは、それほど難しくない事が分かった。




最も大きな脅威



トリフィールドメーターを使って分かった、最も大きな脅威。


それは、外から居住空間に侵入してくる低周波磁場

このメーターで初めて計測した時は、殆どの時間帯でゼロだった低周波磁場だったのだが、最近急激に強力さを増している。

この急激な増加は、管理人含め家族全員が頭痛倦怠感を感じるほどのものとなった。


最近再び始まった頭痛、

トリフィールドメーターで計測する事で、交流磁場の強さの変化と体調の変化に相関関係がある事が分かった。


低周波磁場が強くなると、頭痛の原因になるという事。


トリフィールドメーターで、磁場が高まる方へと辿っていくと、その発生源は簡単に突き止める事が出来た。

それは、まだ確認していないのであるがインターネットプロバイダーから各家庭に引かれているケーブル

直下の階の隣人が、インターネットのプロバイダーと契約したのか、最近電信柱からケーブルが敷設された。

そのケーブルから、強力な低周波磁場が発生している。


ケーブルにメーターを近づけると、まだ2メートルほど離れいるにもかかわらず、なんと100mG近くの値。


このケーブルが敷設される前からも、低周波磁場の強力な空間があった。

それは、ケーブルの集まる階段、一階踊り場。

集電盤近くは軽く100Mgを針が軽く振り切れる。


そして、計測して分かったのだが建物そのものを磁界の空間にしてしまっている事。

部屋の中、その磁場は距離を置いても、壁の中の鉄筋を伝って入ってくるようで減衰は非常にゆっくりしたもの。

だから、家中大小はあるが、どこも結構高い値となっている。


低周波磁場は、とても防御するのが難しいという事が分かった。




ここで単位の説明


G磁場の単位で、ミリガウスと発音
T、 テスラという単位もよく使われる。
テスラはあまりにも強いので、T ナノテスラという単位(ナノ=1/1,
000,000,000)が使われる。

ガウステスラの関係は
1mG = 100nTとなる。
使っているメーターの単位がGなのでこのブログではG(ミリガウス)の単位を使う事にする。

地球磁場は極で高く赤道近くで弱くなる。
その範囲は24000T66000T240G660G)

あれ、「ずっと強いじゃん!」となるけれどこれは直流の磁場。
今回計測された体に悪影響を及ぼしているのは、低周波の交流磁場である。

電磁場の周波数が変わるとその影響も変化するので、どのぐらいの周波数なのかも興味がわく。 管理人の作業場は、このケーブルが敷設されて以来、現在では5mGを下回る事がない。

今までの計測に基づく経験上、だいたい6mGまでなら、長時間いても体にはあまり不調はきたさない事が分かった。

それ以上、7mGを超えると、頭痛を感じはじめ、だんだんと気持ち悪くなってくる。 気分が悪く感じた時、磁場を測定すると大抵10mGを超えている。

いきなり感じるのではなく、ジュワジュワと時間をかけて効いてくる。

最近は、ブログを書いたり、物撮りをする作業場の磁場がなんと時々ではあるが20mGを越えるようになって来た。

こうなると、続けての作業がしんどくなってくる。


という事で、今この記事は、磁場の若干弱いリビングで書いている。

リビングの磁場はそれでも5mGほど。


直下の階にケーブルが敷設され、部屋の低周波磁場が高くなったので、寝床を最も低い場所に移動した。


外から進入してくる低周波磁場、いやおう無く居住空間に、多少、力を弱めど常時押し寄せてくる。


幸い、今のところ子供部屋は最大4mGほどにおさえられている。

といっても、87年にアメリカでサビッツ博士が行った調査では、2mG(ミリガウス)以上の磁場で小児白血病1.93倍小児筋肉腫瘍3.26倍」という結果が出ているという。

他の調査では、もっと高い危険度が記されていたりする。


それらの結果と比べて、子供部屋の磁場の値は4mGは、決していい状況とはいえない。


以前、地方に住んでいた頃、そのアパートでは、屋外から入ってくる低周波磁場はゼロだった。

インターネットのケーブルは敷設されていたのだが、プロバイダーは別会社で、使っているのは全て光ファイバーケーブル

光ファイバーケーブルからは、磁場も、電場も、高周波も計測されなかった。

非常にクリーンな情報伝達方法。


このナイロビのアパートに多く入っているインターネットプロバイダー会社、ケーブルには銅線を使っているようだ。


このプロバイダー、最近値下げして、契約数を増やしている。

今では近所中、どこもかしくも、そのケーブルが電信柱伝いに敷設された。

頭上を走るケーブルの下、4-5メートル離れているのにもかかわらず、50mGを超えるところも多く存在する。

町中が低周波磁場横丁となってしまっている。


何も知らずに、頭痛などの被害を受けている人が、大勢いるはずだ。

どうにか、早い事規制されてほしいものだ。


まとめ



今回トリフィールドメーターを使う事によって多くの、いろいろと目には見えないやばい事実を知る事が出来た。


今まで感じる事の無かった体の不調、もしかしたら見えない電場や、磁場が原因なのかもしれない。


そんな異変を感じたときに、原因を突き止めるのは非常に重要。

もし電磁場が疑われる場合、計測機器を使い、身のためにも、家族のためにも、身の回りの、そんな電磁場の状況を把握したほうがいいだろう。


特に長時間過ごす寝床の状況を確認するのは非常に重要だ。


トリフィールドメーターがあれば、その体の不調が低周波磁場によるものなのか、低周波電場によるものなのか、それとも高周波によるものかも区別ができる。

それぞれに対処法も違ってくるので非常に便利だ。


最近分かった事、それは電磁場に長時間照射され続けると、体は電磁場にますます過敏になってしまうという事。(管理人個人の感覚です)



電磁波に対して過敏になると非常に厄介。


低周波磁場の低い場所にいれば、時間と共に収まっていくのだが、

最近管理人は携帯のタッチパネル、電波発信源にも過敏に反応するようになってきた。

コンピューターはタッチパッドは長い時間使えなくなってしまったので、ThinkPadを使っている。



トリフィールドメーターを使って分かった20の点

(全て管理人自身による計測に基づく感想です。)

感じ方はまるっきり違います

  1. 低周波電場は発生源から離れれば急激に減衰していくので、その原因が突き止められれば防ぐのは簡単だという事

  2. 低周波電場の被害を防ぐため、寝床の近くには電圧のかかった電源ケーブルをを通さない、USBケーブルを通さない、携帯を頭の近くで充電しない

  3. テレビ、電子レンジなど、電源がOFFの状態でもコンセントがつながっているだけで非常に強い電場を形成する。(1メートルぐらい)使わない時はコンセントから抜くか近づかない事、もしくはアースを取る事

  4. 厄介なのは低周波磁場、分厚いコンクリートがあろうと全く減衰しないで居住空間に進入してくる事

  5. 長時間照射されて気分が悪くなる低周波磁場は、およそ6mG、(周波数不明)

  6. 強い電磁場に幾日も照射され続けていると、体が電磁場に対して敏感になっていく事。敏感になると携帯も長い時間持っていられなくなってしまう事

  7. 短時間であれば、低周波磁場の値が100mGでも気にならないが、敏感になると10mG程度でも、その変化が分かるようになってくる事

  8. 長時間強い磁場に照射され続けて気分が悪くなった時、回復するのに数時間、時には数日間を要する事

  9. 低周波磁場は、コンクリート内の鉄筋をも伝い建物そのものを強力な磁場空間にしてしまう事

  10. 高周波を防ぐ金属ネット、低周波磁場は逆に広い範囲に伝達させる媒体になってしまう事

  11. 携帯の受信、発信している時の、高周波と磁場は通話中の数倍も強い、10倍以上強いので、完全に接続するまでは携帯に頭に近づけないほうがいい事

  12. 携帯のメーカー、種類によって発信される電磁場の強さは大きく違う事

  13. 電子レンジからは、暖めている時、非常に強力な磁場が漏れ出している事

  14. 電車の車内、モーター車の磁場は非常に強い事。特にモーター車の加速中、減速中、方位磁石で見ると、方向の変化も激しい。(という事は直流磁界か?vvvfインバーターなどその駆動方式、直流、交流とで違うものと思われる。)

  15. ディーゼルエンジンからも、エンジン運転中は強い磁場が発生している事

  16. 光ファイバーケーブルは、電磁波は殆ど放出せず非常に安全な事

  17. 銅線を使ったインターネットケーブル、非常に強い電磁波をケーブルの周囲に撒き散らしている事

  18. ケーブルを使ったヘッドフォン、気にするほどの電磁場は放出していない事

  19. 電場の安全距離、白熱灯、LED、充電中のスマホは40cm、蛍光灯は80cm、子供の勉強環境、頭の位置が電灯からこれ以上近づかないようにする事

  20. 寝室に携帯を置いて寝る時は、飛行機モードにする事。もしくは電源を切るか、別の部屋に置くかする事



全ては管理人自らの計測と感覚によるもの。





増え続ける脅威



低周波磁場とは別に、スマホ、携帯電話等から発せられる高周波も、強い磁場ほどでないにしろ長時間暴露されると倦怠感の原因になる。


日中はしょうがないにせよ、夜間寝る時には携帯を飛行機モードに設定してから寝るよう心がけている。

そうする事によって、倦怠感もリセットされるようだ。

WIFIBlootoothを切ればかなり抑えられるが、飛行機モードに入れ忘れると、朝、目覚めの時の気分が悪くなる。



最近厄介なのは、カメラ等にもWIFIBlootoothが内蔵されていて、切り忘れると知らぬ間に暴露させられているので、使っているうちに気分が悪くなったりしてしまう。


そういえば、タンザニアでドローンを飛ばした後、全身から冷や汗が出て、手が痙攣していたのを思い出した。

強い高周波にさらされたのが原因なのだろう。


今後あらゆるものが、ネットワークとつながり状況はますます悪くなっていくのは間違いなさそうだ。



未知の脅威、5G


そして、さらに多くの情報量の交信を可能にする話題の5G


5Gの事でいろいろと騒がれている昨今であるが。

通信速度が現在使われている4Gの100倍になるという、いい点ばかりが取りざたされているのが現状だが、当然ながらその裏には危険が隠されているようだ。


4Gですらまだそんなに年数も経っておらず、その使用による長期的な悪影響が解明されていない。

という事で、4Gですら人類はまだモルモットと同様の状態なのだ。


4Gが普及してから、それが原因かは分からないが、アパートに住む小型の種類のゴキブリが完全に姿を消えた。

もしかしたら、この4Gの電波でも、知らぬところで多くの生き物が影響を受けているかもしれない。


4Gが使用する周波数帯域、800MHZ~3.5GHZほどなのに対し、5Gの使用する周波数帯域は2つあり3.6~4.6GHZと、ミリ波(センチ波)27GHZ~29.5GHが日本では割り当てられ使われるようだ。


仕組み的には、周波数を高めれば、それだけ多くの情報をその波に乗せる事が出来る。

という事で、ネットワーク世代、G(ジェネレーション)が新しくなるほどに、どんどん周波数が上がってきた歴史がある。


この5Gの高い周波数、電波のエネルギーは4Gよりもさらに強くなり、状況によってはDNAの螺旋をちぎって破壊するほどの破壊力があるとの報告もあるようだ。

特に懸念されているのが、視神経、目への暴露。


5Gの強力な電波から住民の安全を守るため、ベルギーでは国で5G電波を発信する実験すらも禁止された。イタリアではその使用が制限され、その他スイスのボード市やアメリカのサンフランシスコ市なども禁止されたそうな。


5Gの電波を実験的に発信したところ、

発信源周囲で産まれてきた子牛の3割以上が白内障を持っていたとの報告。

発信電波塔の近くで297羽のムクドリの死骸が見つかったという報告。(オランダ)

などが上げられる。


信憑性はどの程度か知らないが、5Gネットワーク、テストをするだけでもやばさ爆裂のようだ。


やばい情報に関しては、5Gネットワークを国で推進していく以上、これからもあまり出てくる事は無いのだろう。


安全と謳われているという事は、危険だという事。

逆に危険が叫ばれる事は安全だったり。


何もかにも執拗に叫ばれる、どこが儲かるかはともかく、金銭的利益優先のようだ。



自分でその危険を調べて、その脅威に立ち向かう必要がありそうだ。



5Gネットワークが無くとも、既に電磁波まみれで影響を受けている現状。

その上に、さらに積み重なる脅威5G。


便利なものは諸刃の剣、必ずといっていいほどその逆の効果があるものだ。







Copyright © 2014 TAKASHI IWAMOTO VIDEO / PHOTOGRAPHY All Rights Reserved.